「ぱそばん」が音楽情報誌に掲載されました

じゅく長のあずまです。
ヤマハ音楽情報誌「音遊人(みゅーじん)」2026年秋号に私と祐見子先生も参加するiPadの演奏チーム「ぱそばん」が掲載されました。
「音遊人」はヤマハの音楽教室や販売店などヤマハミュージックメンバーズ プレミアム会員に配布される発行部数90,000部の音楽情報誌です。
誌面では、「全員がパソコン講師。名曲をタブレットで演奏」の見出しのもと、ぱそばん結成の経緯から、iPad・GarageBandでの演奏、SYNCROOMを使って離れた演奏者とのリモート合奏、スマホ講座、特殊詐欺撲滅ソング「ちょっと待てブルース」、アプリ開発まで、現在の活動を幅広くご紹介していただいています。
54ページの「われら音遊人」のコーナーで3ページにわたり紹介いただいています。
「われら音遊人」は仕事や学業と両立しながら音楽を楽しんでいるアマチュアバンドや楽団の紹介とその活動内容やコンセプト、音楽にかける想いなどを紹介するシリーズ記事です。
インタビュー当日は、メンバーの5人が取材に対応してその内容が記事になりました。
- 集合写真
- 演奏の練習を取材中
カメラマンさんに撮影していただいた集合写真です。
会場の11名と当日予定があって欠席した1名、後ろのスクリーンに映っている沖縄県の先生(左)と長崎県の先生(右)の総勢14名のメンバーです。
沖縄と長崎の二人はオンラインで演奏に参加しています。
距離に関係なく一緒に演奏出来るのはデジタルに強いパソコン教室の先生集団ならでは。
演奏の練習風景も取材して頂きました。
会場の11名と当日予定があって欠席した1名、後ろのスクリーンに映っている沖縄県の先生(左)と長崎県の先生(右)の総勢14名のメンバーです。
沖縄と長崎の二人はオンラインで演奏に参加しています。
距離に関係なく一緒に演奏出来るのはデジタルに強いパソコン教室の先生集団ならでは。
演奏の練習風景も取材して頂きました。
ちなみに私は音楽や楽器演奏とは全く無縁の人でした。
音楽は聴くもので楽器演奏は一生する事が無いと思っていたのに、音楽情報誌に載るなんて全く想像してませんでした。




